【話題】”勉強していてもゲームをし過ぎる中学生の成績は悪い” 東北大が調査 「ゲームは一日一時間まで」

1: yomiφ ★ 投稿日:2013/12/22(日) 22:17:58.19
長く勉強しても、ゲーム機やスマートフォンで長時間遊んでいる中学生の成績はよくない。
東北大と仙台市は18日、そんな調査結果を明らかにした。
調査チームは「ゲーム機などの遊びは長くても1日1時間以内に」と呼びかけている。

 仙台市が設けた「学習意欲の科学的研究に関するプロジェクト委員会」
(座長・川島隆太東北大教授)が4月、市内の中学生約2万4千人にアンケートを行った。
ゲーム機、スマホを含む携帯電話、パソコンでそれぞれ遊ぶ時間と、
勉強時間、試験の成績を尋ねた。その結果、ゲーム機などで遊ぶ時間が長いほど成績は悪かった。

 詳しく分析すると、2時間以上勉強するが、ゲーム機で3時間以上遊ぶ生徒の数学の成績は、
勉強は30分しかしないが、ゲームは全くしない生徒よりも低かった。最も成績がよかったのは、
遊びは1時間未満で勉強は2時間以上している生徒だった。

http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312180295.html

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勝間和代さん『「有名人になる」ということ』読者へのメッセージ

勝間和代さん『「有名人になる」ということ』読者へのメッセージ

話題書『「有名人になる」ということ』発売を記念して行われたイベントで
勝間和代さんからいただいた読者のみなさまへのメッセージです。

【書籍の内容】

勝間がまた嫌われそうな本出してる!?(西原理恵子)

「この本は、わたしのこの数年間の「有名人になる」という不思議な体験について、当事­者の視点からまとめたものです。どうやったら有名人になれるのか、そのとき得られるも­のは何か、失うものは何か。わたしの記憶が新しいうちに、正直に、赤裸々に、事実をま­とめました。なってみたい方、知りたい方の参考になることを目指しました。」

なぜ、勝間和代は、有名人になることを目指さなければならなかったのか? そして「有名人になる」とどういうメリットがあるのか? どういうデメリットがあるのか? そして実際、有名人になる方法論はあるのか?
有名人はいかにつくられ、いかに利用されているのか? そして「終わコン」——「有名人」としてのブームはどのように終わるのか? なかなか当事者からは語られないリアルな体験を、勝間和代がロジカルに分析。それが、­企業のマーケティング戦略と何ら変わらないこと、組織に頼れないフリーエージェントの­時代、誰にとっても開かれたひとつの選択肢でもあることがわかります。

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